東京・恵比寿、目黒で心理カウンセリング・トラウマセラピー・カップルカウンセリング。プロカウンセラー池内秀行は、様々なストレスへの対処、人間関係の悩み・問題解決、個人の生活や家族との関係、恋愛・夫婦との関係などカップルの関係性の改善、生きづらさ、アダルトチルドレン、うつやトラウマの癒しと回復をサポートしています。

パートナーシップと親密な関係性とは?カップルセッションご案内

パートナーシップの価値観はいろいろ

恋愛・夫婦関係・男女関係(仕事や友人の異性関係含む)のパートナーシップについては、いろいろな考え方や価値観があります。

幸せ、生活の安定、家族をつくること、人生を充実させることなど、パートナシップにどんな価値をおいているのか、何を求めているのかは、人それぞれ同じようで、その必要性や大事にしていることによって異なるものです。

パートナーシップのスタイルもいろいろ

パートナーシップのスタイルも、いろいろあります。

その関係性の質も、求めているものも、その一つ一つの関係性はオリジナリティがあります。

結婚を選ぶ人たちもいれば、選ばない関係性の人たちもいます。

また、特定のパートナーを持たずにいろいろな他者とのつながりの中で生活をされている人たちもいます。

このカップルセッションのご案内は、パートナーシップについての考え方・価値観は、それぞれの状況や事情で良し悪しの判断はできないこと、他と比較できるものではないことを承知したうえで書かれていますので、予めご了承のうえ読み進めてください。

お互いの考え方や価値観もいろいろ

パートナーシップの悩みや問題は、お互いの考え方や価値観の違いから、判断の内容や方向性の違い、そして、違いによる日常的な立ち居振る舞いや姿勢、態度が違うことにストレスを感じて問題になることがよくあります。

一方で、二人の問題というより、それぞれが抱えている、個人的な悩みや葛藤、問題がストレスになって、それが二人の関係に影響を与えていることもよくある話です。

一般的に、お互いの関係がギクシャクしていたり、悩みや問題があっても、友人や知人・家族などに、相手の愚痴をこぼしたり、相談した人の経験談やアドバイスを受けて自分なりにストレスに対処している人が殆どだと思います。

しかし、それだけでは根本的な問題が解決されないこともありす。

その場合は、うまくいかない同じパターンを繰り返して、その繰り返しのなかで関係性が金属疲労のように悪化していることがよくあります。

カップルカウンセリングは、パートナーとの関係性を改善して良いものにしていきたいと思っている人にとって、二人の日常的な行き違いや悩み・問題を解決・解消していくためにとても役立つものです。

恋愛や夫婦関係などパートナーシップの本質は「お互い相手に健全に依存できる」こと

心理臨床系の研究でわかっているのは、親密な人間関係というのは、お互い相手に健全に依存できる関係性であるということです。

恋愛関係・夫婦関係・親しい男女関係の場合は、お互いが相手との関係性の中に親密さや繋がりを求め、そこから安心・安全を得ようとする関係を求めるもなので、特に大切になります。

しかし、よくあるのが、こうした相手に求める親密さを「甘え」と捉えて厳しくしたり、批判したり、否定することです。

これは全くの誤解です。

この誤解があると、お互い相手のことを思っていても、関係が厳しくなり、「甘え」と誤解している側が、それに気づいて態度を変えていかないと、悲しい結果がまっています。

親密な人間関係を求める相手との関係では、お互いの関わりのなかで、双方が相手に親密さや繋がり、そして現実的な助け合いを求め、それが満たされることで安心・安全であることを繰り返し実感していきたいという必要性(ニーズ)があります。

この必要性(ニーズ)は、進化論的に人間が生物として生き残っていくために生まれながらに受け継いできた自然なものであり、否定されるものではありません。

大切な理解は、年齢や状況、関係性など、時と所と場所によって、社会的・文化的にその必要性(ニーズ)の満たし方に違いがあり、その違いの基準で価値判断がなされているだけなのであって、必要性(ニーズ)そのものには全く問題がないということです。

したがって、その必要性(ニーズ)が満たされる関係のなかでは、現実的面についても、精神的面についても、お互いが自分と相手のためになるお互い相手を頼れる助け合いと協力的な姿勢や言動を実践していくことが必要になります。

こうしたお互いの関わりのある関係性を、お互い相手に健全に依存できる関係性といいます。

そして、お互い健全に依存できる関係性にまでなった二人の関係を、親密な関係性と言います。

親密な関係性は最初からは存在しない

お互い相互に健全に依存できる親密な関係性は、最初からあるものではなく、お互いの日常的な関わりの連続の中で育まれていくものです。

したがって、親密な関係性を育んでいくプロセスのなかでは、「相手との間に親密さや繋がりを感じられない」、「安心感を感じられない」、「安全を脅かされる」という悩み・問題が必ずどこかで出てくるのものです。

それは、好きだから嫌いだからとか、愛がある愛がないということではなく、人として自然なことです。

二人の関係性に課題がある時のパターン

二人の間で、「相手との間に親密さや繋がりを感じる」、「安心・安全を感じる」関係性が築かれていない場合や、築いていても何かの問題の影響を受けて関係性に問題が生じていると、「お互い」または「一方」が次のような経験をしていることがよくあります。

  1. 片方が相手に過度に親密さや繋がりを求めて過干渉になってしまう。
  2. 片方が相手に常に承認されていと不安で、相手に過度な応答を求めてしまう。
  3. 相手に自分と違う望やニーズがあると、それに不安を感じて不安定になり、心配性になり過干渉になってしまう。
  4. 相手に近づきたいけど、「近くなりすぎたら相手に傷つけられるかもしれない」、「自分が相手を傷つけてしまうかもしれない」という不安を感じて一方的に距離をとってしまう。
  5. 相手を信頼したり、頼ったりすることが難しくなり、いつも気を使ったり、気が張り詰めて緊張している。
  6. 相手はオープンなのに自分の方から健全に依存するのが難しく、常にどこかに不安がつきまとい、必要以上に気を遣いすぎてし常に疲れている。
  7. 相手との関係で安心を得るより、自立していることや自分が満たされていることを優先させる傾向が強くなり、自分が相手に依存することを甘えと思ったり、相手が依存してくることが甘えとして我慢できず厳しくなる。
  8. 相手に対する感情のコントロールの方法として、感情を抑え隠すという方法をとる傾向が強くなり、関わることを一方的に拒絶することがある。

上記のような傾向が二人の関係にあると、それぞれ相手が親密さや繋がりを必要としている時に、距離感や寂しさを感じて、相手に拒絶されたという体験をし続けて、お互い健全に依存するのがどんどん難しくなっていきます。

共通する根本的な問題

恋愛・夫婦関係・親しい男女関係などパートナーシップに関する様々な問題には、共通する根本的な問題があります。

それは、お互いの関係性の中で「安心」と「安全」の認識が異なり、良かれと思っていることが逆効果となり、相手の「安心」と「安全」を脅かしているということです。

二人で仲良く生活していても、生活のなかでは、現実的に対処する必要があることは出てきますし、悩みや問題も大なり小なり出てくるのが人生であり日常生活です。

また、今の時代、外側から問題がやってきて巻き込まれてしまうこともよくあることです。

こうした対処する必要のあることや問題が生じた時に、いつも二人の間でネガティブな状態や建設的ではない一方的な結論にしかならないという時、そこには、二人の間で、相手が必要としている「安心」と「安全」の理解が違っていることがよくあります。

カウンセラーとして、これまでの恋愛・夫婦関係・親しい男女関係などパートナーシップに関する悩み・問題の解決、トラウマの癒しと回復のプロセスをサポートしてきた経験則からも、パートナーシップの根本的な問題には、お互いの関係性の中で「安心感」や「安全の感覚」を感じられない領域があり、その必要性(ニーズ)が満たされないことが大きく影響しているとハッキリ言えます。

二人の健全な関係性を支える「情緒的結びつき」

お互い「安心」・「安全」を感じられる親密な関係性とは、お互いが感じていること・お互いの気持ち・お互いの雰囲気を、お互い大切に出来る関係(情調的な結びつきがある関係)です。

悩み・問題のバリエーションは、一人一人似ているところもありますが、それぞれが経験している主観的な気持ちや感情は異なります。

したがって、「お互い感じられる安心感・安全の感覚」についてもお互い感じ方が同じ時もあれば違う時もあります。

そこで大切になるのが情緒的な結びつきです。

恋愛・夫婦関係・男女関係(パートナーシップ)において、お互い情緒的な結びつきがある関係では、悩み・問題が出てきてネガティブになっても、お互いの関わりの中で、ネガティブな感情的はポジティブな感情に移り変わっていき、それと伴に身体的なストレス反応としての緊張も緩み、自ずと建設的な方向にむかっていきます(健康的な関係・機能している関係)。

大切なのは「関係性の質」

お互いが情緒的な結びつきを感じられる、安心・安全なつながりを感じられるという「親密な関係性」は、楽しいとか、仲が良いというレベル以上のものです。

恋愛と夫婦関係は、その目的の違いから関係性が異なるので、お互い求めるものや悩み・問題も異なることが多いものです。

それでも、悩み・問題が生じた時に、お互い協力しあって解決・解消していく点は共通しています。

お互い協力して何かをしていく経験が積み重なっていき、さらに親密な関係性が成熟していきます。

そのなかでは、単に、楽しい・仲が良いだけではなく、お互いの能力や強さ、優しさ、必要性(ニーズ)、大事にしていることをお互い知り理解して、それをお互い尊敬したり尊重して、相手が大切にしているものを一緒に大切にできるようになっていきます。

この積み重ねの中で、お互い頼りあえる関係性が育まれ深まっていき、関係性の質が、楽しい・仲良しという関係のレベルから、お互い安心・安全を得られる関係のレベルに育ち、関係性の質そのものが変わっていきます。

親密な関係性が安定しているとき

二人の親密な関係性がおおむね安定していると、その安定した良好な関係性は、二人を過度なストレスから守ってくれる礎になったり、日常の困りごとや問題、人生の困難に対処していくエネルギーの源になります。

また、現実的に協力しあうことは、お互いに必要性(ニーズ)と大事にしていること、大事にしていきたいことをお互い協力していく関わりになり、それは、お互い人間として成長していく経験になることもわかっています。

二人の関係性は、親密なのだろうか?

心理臨床では、次のようなことが相手との関わりで体験できていれば、「安心・安全」の土台は育まれていることがわかっています。

  1. 一緒にいてお互い心地よく感じられる。
  2. 相手を頼っても大丈夫だと思える。
  3. 相手にサポートを求めることも、相手をサポートすることを引き受けること、両方とも必要以上に気を遣わずにできている。
  4. 自分にとって嫌な事や難しいことについて、相手に愚痴をこぼすことができる。また、愚痴をこぼしながら相手に協力やサポートを求めることができる。相手は、それを慰めてくれたり、優しい態度で受けとめてくれる。
  5. 相手の言動に傷つくことがあっても柔軟に受けとめて、相手に悪意があるとは考えず、抑制のきいたやり方で怒りを表現して、前向きな姿勢で問題を解決して仲直りをすることができる。
  6. それぞれ、相手との関わりで自己肯定感、自己効力感を感じられる。
  7. 自分と相手、お互いの弱さや弱点を肯定的に受け入れることが容易にできる。それを受け入れた上で、前向きな姿勢で生活できている。
  8. 好奇心があり、新しい情報も受け入れる柔軟性があり、それを相手と安心して分かちあえる。
  9. 健康的に相手に依存できるし、健康的に相手の依存も受け入れられ感覚がある

情緒的(感情的)な結びつきが途絶えていくと・・・

しかし、ちょっとしたことや、日常生活の様々なことが原因で、お互いまたは一方のみが情緒的な結びつきを感じられなくなることもよくあります。

その状態になっているにもかかわらず、「自分が我慢すればよい」、「相手の責任だから私は悪くない」、「時間が解決するからほっておこう」といった様々な理由で対処せずにいると、相手だけではなく、自分自身もその相手の関わりや姿勢、態度、言動に不安を感じるようになり、そこから疑いが出てくるようになり、相手に不信感を募らせて頼れなくなっていきます。

その状態に対処せず、時間が経てばたつほど、二人の心理的な距離が離れていき、会話と関わりにネガティブなものが増えていったり、殆ど会話のない状態になっていきます。

それでも、対処せずにその状態を「放置」していると、その状態そのものが、金属疲労のように二人の関係性を蝕み悪化させていきます。

一方では、その影響で別の現実的な問題が増えていったり、お互い傷つけあって、それぞれ疲弊していき、それがお互いにとってのトラウマ体験になってしまうこともよくあります。

また、セクシャルな面では、女性側、男性側、それぞれニーズがなくなり、セックスレスの問題や男性の場合はインポテンツ(ED)の原因の一つになっていることもよくあります。

二人の関係性は、大丈夫なのだろうか?

心理臨床では、次のような関わりがあると、二人の関係性に親密な関係性の問題があることがわかっています。

  1. 一緒にいると緊張の度合いが高く、冗談も言えず、とげとげしい関わりが日常化している。
  2. 相手を頼ったり、サポートを求めることができず、全て自分一人でやっている感じがして、相手に敵意を感じることもある。
  3. お互い敵意に満ちた態度や軽蔑的な態度で接することが多く、何か相談すると批判されたり攻撃されて傷つくことが多い。
  4. パートナーに不安や心配事を伝えても同情したり共感してくれることなく、悩みや困っていることを軽くみられて態度も冷たい。
  5. それぞれ、相手との関係で自己肯定感、自己効力感を感じられず、自分はダメなんだとか自分が悪いと感じることが多い。
  6. 自分の弱さや弱点を相手にみせると、バカにされたり批判される。
  7. 現状の自分に不満を感じることが多く、生きづらさを感じながら生活している。
  8. いつも何かを我慢していて、頑張っていても報われている感じがしないことが多い。
  9. どんな良いことも、パートナーとの関係では最後に嫌な思いをして終わる(機能不全)。

情緒的なつながりに問題が生じる背景

お互い親密な関係性を育みたいと思って、いろいろ考えたり話し合ったりして、一生懸命、頑張っているのにうまくいかない。

自分で考えたり思っている事と、自分の言動が違ってしまい、自己嫌悪に陥ったり、自信がなくなっていく。

どうして思いどおりにいかないのか、できないのか?

その背景には、様々な根本的な課題があったり、問題が隠れている可能性があります。

心理臨床の視点から、「安心・安全」と「情緒的なつながり」を阻む根本的な課題や問題には主に次のようなものがあります。

ここに紹介するものは、特別な問題や課題ではなく、誰もが抱えうるものです。

  1. 慢性的な疲れや、燃え尽き(バーンアウト)
  2. 共感力不足・コミュニケーションスキル不足・リソース不足
  3. 思慮不足・硬直した考え方
  4. 他人ごと主義・無関心
  5. 理想と現実の落差に無自覚
  6. 理性の働きをジャックする生物としての攻撃性と暴力性、トラウマ反応
  7. 自他を区別する境界(バウンダリー)の混乱
  8. 無力感・植え付けられた罪悪感や恥ずかしさ(トラウマ)
  9. 現在の相手に関係ない過去のトラウマ体験、PTSD
  10. 「時間が解決する」・「相手がやるだろう」という思い込み
  11. 選べない、選びたくない選択肢しかないモヤモヤや葛藤
  12. 暴力的な関係・アディクション(依存症)・不倫関係などの問題

上記以外にもいろいろありますが、いずれにしても、恋愛・夫婦関係・男女関係(パートナーシップ)に根本的な問題があることに気づいていたり、根本的な問題があることがわかっても、殆どの場合、何もせず、それを放っておくだけでは、受けている影響は変わらず、問題と痛みは慢性化していきます。近年はその科学的実証もなされてきています。

パートナーシップの癒しと回復、問題の解消

カウンセラー池内秀行は、あなたの恋愛・夫婦関係・男女関係(パートナーシップ)のスタイルを大切にしながら、あなたのパートナーシップの悩みや問題を解決・解消していく心理カウンセリング・カップルセッションを提供しています。

カップルセッションご案内

カップルセッションは、ご夫婦・恋人・パートナーとの関係の悩みや問題解決をサポートしていく、お二人で受けていただくカウンセリングです。

結婚しているご夫婦、事実婚のカップル、恋人同士はもちろん(同性のカップルもサポートしています)、二人の関係性についてのサポートなので、友人同士や仕事のパートナー、職場の上司と部下といった、お二人の人間関係や立場上の関係で一緒に受けていただくセッションもカップルセッションとしてサポートを提供しています。

ご夫婦・恋人・パートナーとの人間関係の悩みや、人間関係に影響を与えている課題や問題は、カウンセラーの協力とサポートのもとで、お二人で取り組むと効果的です。

また、抱えている問題が、浮気やその他、深刻な内容の場合、パートナーが受けたくないという場合もありますが、その場合は、無理にでも一緒に来ていただいてもサポートは提供できますので、カップルセッションをお申し込んでいただいても大丈夫です。

ご夫婦・恋人・パートナーという親密な人間関係では、二人だけの話し合いで行き詰るとボタンの掛け違いが続くことが多いものです。

その状態が続いていると、気持ちとはうらはらに心無い言葉を使ったり、怒りで話が一方的になったり、いろいろなことが起こってしまいます。

そなってしまう理由の一つは、親密な人間関係では、お互い相手に対する期待や希望、要求、役割などが他の人間関係とは異なり、求める期待値が高いからです。

これは、ご夫婦・恋人・パートナーとの人間関係の特徴の一つです。

したがって、問題が深刻であればあるほど、ご夫婦・恋人・パートナーという人間関係では、当事者だけで話し合いが出来ない状態になるのは当然のことです。

このように、お二人で話し合いがで出来ない、行き詰まっている状態でも、カップルセッションが進んでいくうちに、これまでお互い気づいていなかったことに気づけるようになり、日常生活での会話も噛み合うようになっていきます。

ご夫婦・恋人・パートナーとの二人の関係の中で、自分の本当の必要性(ニーズ)や大事にしていること、大事にしていきたいことで、本当に相手に伝えたかったこと、わかってもらいたいと思っていたことが言えるようになっていきます。

カップルセッションでは、ご夫婦・恋人・パートナーお二人だけの話し合いや、友人や親が間に入って話した時とは違った展開になり、二人の間にある悩みや問題解決に向けて足並みがそろいはじめていきます。

お二人でカップルセッションを受けられない場合は、個人セッションを通して、ご夫婦・恋人・パートナーとの人間関係についての悩みや問題をサポートすることもできますので、個人セッションをお申込みください。

個人セッションなのか二人で受けるカップルセッションなのか迷った時は、まずは個人セッションをご予約ください。

カップルセッション料金のご案内

セッション時間セッション料金(円・税込)延長10分毎料金(円・税込)
60分217803300
90分297003300
120分385003300
セッション体験談(女性) セッション体験談(男性)


個人セッション料金のご案内

セッション時間セッション料金(円・税込)延長10分毎料金(円・税込)
60分145202200

60分のお申込みで、延長時間が30分の場合は、90分の料金22000円になります。

セッション時間セッション料金(円・税込)延長10分毎料金(円・税込)
90分220002200
120分286002200


ご 案 内

こんにちは。カウンセラーの池内秀行です。

人それぞれ、いろいろな生き方と価値観、関係性があります。

自分自身の状況や状態、人間関係がどのような状態なのか、それを理解するだけで解決に向けて大きく前進することも沢山あります。

初めての方も安心してお越しいただける環境を心掛けています。

東京・恵比寿での面談セッション、電話セッション、スカイプセッション、Zoomセッションを行っています。

お問合せ・お申込みは、お電話またはメールにて受け付けております。

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